包装資材(パッケージ)の販売、特注品の植北パッケージの会社情報です。

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代表挨拶

植北パッケージ 社長写真

弊社は1962年の創業以来、業務用のポリ袋を中心に、パッケージや各種包装資材を通して多くのお客様のご支援とともに今日まで歩んでまいりました。

劇的に変化していく昨今、少しでも皆様に安心・安定した商品をお届けするために、店舗・倉庫の在庫品の一元管理や、自社製袋工場の設立など、改善できる所があればすぐに取り組んでまいりました。

私達包装業界を取り巻く環境は、資源問題を始めとして、様々な厳しい状況に直面しております。このような状況下にあっても、私たちは時代の変化をとらえ諸問題と正面から向き合い、時代を見据えたパッケージの開発・製造に力を注ぎ縁の下の力持ちならぬパッケージの底力をお客様に届けるよう努力を続けます。

そして、お客様や、この仕事を通してかかわる多くの人々に広く愛され支持される企業であり続けるために、様々なチャレンジを続けてまいります。

「継続は力なり」

沿革

昭和37年9月

現取締役会長 植北末次が大阪市生野区鶴橋北之江町(現:生野区桃谷)に於いて植北商会を創業

昭和40年4月

包装用印刷物販路拡大の為に植北印刷紙功社に改称

昭和42年3月

業務拡張の為、大阪市生野区巽南1丁目1番6号に移転

昭和45年12月

ポリエチレン袋自社規格品の販売を開始

昭和55年6月

業務発展に伴い、株式会社組織とし株式会社 植北パッケージを設立

平成元年2月

取扱商品の増加・在庫商品の拡充に伴い、営業所・店頭販売部を大阪市生野区田島5丁目23番34号に開設

平成17年10月

ホームページ開設

平成25年7月

友定要 社長に就任
本社を大阪市生野区田島5丁目23番34号に変更
旧本社は配送センターに改称

平成25年9月

自社でのOPP袋製造の為、今林工場を新設

会社概要

会社名 株式会社 植北パッケージ
代表者 代表取締役 友定 要
所在地 本社:大阪市生野区田島5丁目23番34号
TEL:06-6757-0844(代表)
FAX:06-6758-4994
配送センター:大阪市生野区巽南1丁目1番6号
創業 昭和37年9月
設立 昭和55年6月
資本金 1千万円
従業員数 14名
取引銀行 三井住友銀行生野支店
ジャパンネット銀行
業種 包装資材、包装部材、包装機械の販売
OPP袋の製袋
取扱品目 [当社オリジナルポリエチレン規格袋](一部メーカー規格品あり)
厚み 0.03、0.05、0.07、0.10 各規格袋
長型袋、大型袋、強化ポリ等 各規格品、準規格品 など
[自社製造オリジナルOPP規格袋]
厚み:#30、#40
[自社製造オリジナルOPPテープ付規格袋]
厚み:#30、#40
[自社製造オリジナルOPPヘッダー付規格袋]
厚み:#30、#40
取扱品目
(一般包装資材)
ポリエチレン(LDPE・HDPE) 各種規格、別注袋
ポリプロピレン(PP・OPP・CPP)各種規格、別注袋
チャック付袋、ラミネート袋全般、ナイロンポリ袋全般
緩衝材、梱包紐、粘着テープ各種、紙製品(紙箱、化粧箱、段ボール、パンフレット、カタログ、伝票類)、タックシール、成型品、各種化成品、別注袋、他
主な取扱メーカー 中川製袋化工(株)、生産日本社、トーセロ、二村化学、サントックス、東洋紡、セキスイ、日東電工、ニチバン、オカモト、寺岡製作所、ヘイコー、川上産業、酒井化学、共和、他
主要仕入先 中川製袋化工(株)、(株)精工、昭和フィルム(株)、高島(株)、ホリアキ(株)、日東電工CSシステム(株)、川上産業(株)、(株)シモジマ、マルウ接着(株)

アクセスマップ(会社)

工場概要

植北パッケージ 工場内イメージ

工場で出来る袋

工場名 株式会社 植北パッケージ 今林工場
所在地 大阪市東住吉区今林4丁目11番10号
工場設備 トタニ技研製 700巾 高速サイドシール製袋機 1台
キョウエイ製 1,400巾 高速サイドシール製袋機 1台
主な製造商品 半折
テープ付(のり付・再剥離テープ付・胴テープ付)
ヘッダー付(A式・B式・C式)
底ガゼット袋  変形袋
ブックカバー

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